2018.5.07

こどもの日 笑顔はじける  

プラレール 地域に開放

 「こどもの日」の5日、五月晴れに恵まれた県内各地で、健やかな成長を願うイベントが開かれた。大人たちが見守る中、会場は笑顔の子どもたちの歓声であふれていた。
プラレール 地域に開放
 都留市四日市場の山田浩さん(73)が自宅近くで公開した、鉄道玩具「プラレール」を使ったプラスチックレール。6年前からこどもの日に合わせて製作していて、訪れた子どもは電車を走らせて楽しんでいた=写真右上。
忍者がバック転指南
 忍野村の「忍野しのびの里」で開かれた「忍者バクテン道場」で、バック転の練習をする子ども。忍者姿の講師役から「体をしっかり伸ばしてジャンプしてみよう」などとアドバイスを受け、何度もチャレンジしていた=写真右下。

忍者がバック転指南

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